10月2日(土曜日)

今日は絶同の濃いメンバーが佐倉の山奥に集まって怪しい会合。真暗闇で接触事故が発生した瞬間。

破壊堕さんが苦労して入手した缶詰をみんなで食べる。

ジャンケンで負けたツカッチが缶切りで開ける。「開けた瞬間腐敗した臭い液が噴き出すから注意してね」

「えーっマジで臭いの?」人の車の中に退避するぉお田さん。

「開けるぞ〜!!」「ブッシュ〜〜!!!」

「ぎゃあああ〜!」噴き出した腐敗液が写真を撮っていたプクダの顔面を直撃。「臭っさあぁぁぁぁ〜!!」

中の様子。とろけてぐちゃぐちゃ。ゴポッゴポッとガスが発生している。周囲はものすごい腐敗臭。

腹ペコのえの弟がバクバク食べる。「舌がビリビリするけど結構イケますよ」

「えの弟は美味しいって言ってますよ。ぉお田さんもどうぞ〜」 「うわーっ臭せぇっ! こっち持ってくるな〜!」

「えっ?美味しいの?」ぱくっ。もぐもぐ。「!!!!!」「げろろぉぉおぉ〜」

「ね〜ぇおお田さぁん?おひとついかがぁ?とぉ〜っても美味しいのよぉ(はあと)」

「うわ〜っばかやろ〜持ってくるんじゃね〜臭いからあっちいけ〜!」本気でもみ合う二人。

肉焼いて酒飲んで深夜まで馬鹿話。腐敗液を顔面に浴びたプクダは臭いので退場処分。