10月12日(火曜日)
パワーアップの影響でクラッチ滑りぎみのまま120周以上走ったCB−1。最後は前に進まなくなってしまった。
クラッチトラブルがなければ44秒出たかもしれないと思うととても残念。オイルを抜いてカバーを外す。
センターボルトを外してクラッチを丸ごと取り外す。
クラッチアウターの摩耗をチェック。この程度ならまだまだ使える。
フリクションディスク&クラッチプレートは完全に焼けてしまっていた。
前へ 次へ