11月22日(月曜日)

CB−1のシムが届いたのでエンジンの組み立てを再開。

規定トルクで締め付け。締めすぎるとネジ山がバカになったりボルトが伸びるので注意。

組上がったエンジンを車体に載せる。写真では簡単そうに見えるが結構重くて大変なのだ。

夜中になったので帰ろうとしたら突然ツカッチが現れた。

「今日もてぎ走ったんですけど、走行していると突然ヒューズが切れるんですよ。3回もドナドナ乗っちゃいました」

電圧が低い。回転を上げると逆に電流が流れて11V位まで下がる。レギュレーターとハーネスが異常発熱している。

ACGの1本とDCプラス側が溶けている。整流用ダイオードの一個が短絡している模様。レギュレーター交換デス。